キュレルUV日焼け止めの落とし方をミルク&エッセンスタイプ別に紹介!




キュレルは敏感肌用スキンケアとしてとても有名ですよね。

そんなキュレルから、敏感肌の方や赤ちゃんも使える日焼け止めが販売されています。しかし、ミルクとエッセンスどちらを選べばいいのか、また落とし方についても気になりますよね。

この記事では、キュレルUV日焼け止めの落とし方をミルク&エッセンスタイプ別にご紹介していきますね。

キュレルUV日焼け止めの落とし方

キュレルUV日焼け止め・落とし方

日焼け止め特有の匂いもしないですし付けた感触が軽いキュレルUV日焼け止めですが、日焼け止めなので落とし方も気になりますよね。キュレルの公式サイトを参考にキュレルUVの落とし方をタイプ別に紹介していきます。

・キュレル日焼け止め落とし方ミルクタイプ

created by Rinker
キュレル
¥1,070 (2018/08/21 13:03:50時点 Amazon調べ-詳細)

キュレル日焼け止めミルクタイプの落とすときは、メイク落としで落とします。キュレルジェルメイク落としと合わせて使用することがおすすめです。

・キュレル UVローション SPF50+

created by Rinker
キュレル
¥1,164 (2018/08/21 13:03:51時点 Amazon調べ-詳細)

キュレルUVローション SPF50+を落とすときは、顔はメイク落としで、身体はボディウォッシュで丁寧によく洗うようにして落とします
小さなお子様の場合は、ボディウォッシュを化粧用コットンやタオルに含ませて、ていねいになじませ、やさしくふきとるように洗って落とします。

キュレルUV日焼け止めタイプ別の違いは?

顔用のキュレルUVクリーム、キュレルUVミルクはどちらもSPF30、PA++で紫外線防止効果は同等です。UVミルクはさらっとした感触なので、夏場やべたつきが気になるときに。
UVクリームはしっとりした感触で、より保湿力があります。冬場など乾燥が気になるときにお使いください。

顔・身体用のキュレルUVローションSPF50+とキュレルUVエッセンスSPF30は、紫外線防止効果が異なります。紫外線の強い時期にアウトドアで過ごす時はキュレルUVローションを、日常使いはキュレルUVエッセンスと使い分けるとよいと思います。

どちらも赤ちゃんから使えるものなので、敏感肌の方にも人気があります。親子で使えるところも嬉しいポイントです。

created by Rinker
キュレル
¥1,130 (2018/08/21 13:03:51時点 Amazon調べ-詳細)

キュレルUV落とし方:まとめ

キュレルUV日焼け止めの落とし方をミルク&エッセンスタイプ別にご紹介してきました。キュレルの日焼け止めは、メイク落としやボディウォッシュで落とすことができるので、専用の日焼け止め落としなどは必要ありません。いつもの洗浄料で落とすことができるのは、敏感肌の方には特に嬉しいですよね。

メイク落としをお探しの方は、キュレルのジェルメイク落としがおすすめですので、合わせて使ってみてください。顔用や顔・身体用と、ミルクタイプ、クリームタイプ、ローションタイプ、エッセンスタイプと様々な種類があるので、季節や目的、好みの使用感に合わせて使えるところもいいですよね。

敏感肌の方でも安心して使えるキュレル。ぜひ、お気に入りのキュレル日焼け止めを見つけてくださいね。

 

スポンサーリンク





スポンサーリンク